※本会議の録画映像がご覧いただけます。
- 令和7年第1回定例会
- 2月27日 一般質問
- いっしん会 竹下 智行 議員
1国分中央高校スポーツ健康科の活性化について
(1)令和6年第2回定例会の一般質問において、2011年に国分中央高校にスポーツ健康科が新設された背景には、中学校卒業者が減少すると予測されていたことや、市内中学校の部活動で優秀な成績を収める生徒が多いこと、健康への関心の高まり、生涯スポーツや社会体育の必要性、指導者のニーズも高まってきたこと等が、検討委員会で協議され新設が決まったとの説明があった。スポーツ健康科の設置から15年程経過しているが、社会情勢も変化している。今後のスポーツ健康科の方向性について本市の考えを問う。
アこれまでの経過やこの科についての評価はどのようなものか。
イ社会情勢を踏まえ、今後の方向性や課題についてどのように考えているのか。
ウスポーツ健康科の入学希望者を増やすために他校との差別化や競争力の強化を考えるべきだと考えるが見解を問う。
(ア)スポーツ健康科の指定宿舎の現状を踏まえ、更なる魅力化について見解を問う。
(イ)部活動についても支援体制の強化のため、鹿児島市のように、市の予算で指導者を確保できないか。
エ専門的な知識や指導ノウハウを活用するために鹿屋体育大学と包括連携協定を結ぶことができないか。
(1)令和6年第2回定例会の一般質問において、2011年に国分中央高校にスポーツ健康科が新設された背景には、中学校卒業者が減少すると予測されていたことや、市内中学校の部活動で優秀な成績を収める生徒が多いこと、健康への関心の高まり、生涯スポーツや社会体育の必要性、指導者のニーズも高まってきたこと等が、検討委員会で協議され新設が決まったとの説明があった。スポーツ健康科の設置から15年程経過しているが、社会情勢も変化している。今後のスポーツ健康科の方向性について本市の考えを問う。
アこれまでの経過やこの科についての評価はどのようなものか。
イ社会情勢を踏まえ、今後の方向性や課題についてどのように考えているのか。
ウスポーツ健康科の入学希望者を増やすために他校との差別化や競争力の強化を考えるべきだと考えるが見解を問う。
(ア)スポーツ健康科の指定宿舎の現状を踏まえ、更なる魅力化について見解を問う。
(イ)部活動についても支援体制の強化のため、鹿児島市のように、市の予算で指導者を確保できないか。
エ専門的な知識や指導ノウハウを活用するために鹿屋体育大学と包括連携協定を結ぶことができないか。