※本会議の録画映像がご覧いただけます。
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- 令和7年第4回定例会
- 12月16日 一般質問
- 日本共産党霧島市議団 宮内 博 議員
12026年度予算について
(1)霧島市の財政は、総務省が示す全国の61類似団体の中で、基金残高は上位から第2位との報告が示されている。物価高騰が続き、市民生活は苦しい状況に置かれているが、2026年度予算では、その市民生活を支えるためにどのような施策を行う考えか。市長の見解を示されたい。
2水道料金値上げ計画について
(1)国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」は、電気・ガス・水道料金への補助により市民生活への影響を緩和する政策として行われてい
る。このような中で、霧島市が計画する2026年度から5年間で60%もの水道料金引上げは再検討すべきではないか。現計画の見直しと中止を求めるがどうか。
3豪雨災害対策について
(1)8月の集中豪雨は、霧島市が進める「雨水管理総合計画」による浸水対策事業の見直しが求められる被害であったと思うが見解はどうか。
(2)現計画を前倒しした事業の完成と、新たな調整池の整備、排水ポンプ場の増設、移動式ポンプ対策など、どのように議論され、新年度の事業に活かされるのか。
(3)本年度の天降川・角之下川の堆積土砂撤去と次年度からの計画は、県からどのように示されているか。
(4)角之下川の拡幅や調整池整備、ポンプ場設置など、新たな災害対策について、県との協議は行われているのか。
(5)市内の主要幹線道路でも豪雨災害による通行止めが続き市民生活に大きな影響が広がっている。隼人町小鹿野~持松間、妙見~中津川間、西光寺
~表木山間の県道の災害対策の進捗状況、復旧の見通しはどうか。
(6)木之房~上野線の路肩崩落の原因のひとつにメガソーラー発電所から溢れだした水による災害が考えられる。事業者との協議や災害防止対策は、どのように行われるのか。
(1)霧島市の財政は、総務省が示す全国の61類似団体の中で、基金残高は上位から第2位との報告が示されている。物価高騰が続き、市民生活は苦しい状況に置かれているが、2026年度予算では、その市民生活を支えるためにどのような施策を行う考えか。市長の見解を示されたい。
2水道料金値上げ計画について
(1)国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」は、電気・ガス・水道料金への補助により市民生活への影響を緩和する政策として行われてい
る。このような中で、霧島市が計画する2026年度から5年間で60%もの水道料金引上げは再検討すべきではないか。現計画の見直しと中止を求めるがどうか。
3豪雨災害対策について
(1)8月の集中豪雨は、霧島市が進める「雨水管理総合計画」による浸水対策事業の見直しが求められる被害であったと思うが見解はどうか。
(2)現計画を前倒しした事業の完成と、新たな調整池の整備、排水ポンプ場の増設、移動式ポンプ対策など、どのように議論され、新年度の事業に活かされるのか。
(3)本年度の天降川・角之下川の堆積土砂撤去と次年度からの計画は、県からどのように示されているか。
(4)角之下川の拡幅や調整池整備、ポンプ場設置など、新たな災害対策について、県との協議は行われているのか。
(5)市内の主要幹線道路でも豪雨災害による通行止めが続き市民生活に大きな影響が広がっている。隼人町小鹿野~持松間、妙見~中津川間、西光寺
~表木山間の県道の災害対策の進捗状況、復旧の見通しはどうか。
(6)木之房~上野線の路肩崩落の原因のひとつにメガソーラー発電所から溢れだした水による災害が考えられる。事業者との協議や災害防止対策は、どのように行われるのか。












