※本会議の録画映像がご覧いただけます。
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- 令和7年第4回定例会
- 12月19日 一般質問
- きりしま会 竹下 智行 議員
1.ユニバーサルツーリズムの促進について
(1)本市の観光地や温泉施設などの車椅子でのアクセス、多機能トイレの設置状況、スロープの設置状況など、把握しているか。また、整備が遅れている施設等について、改修促進策や財政支援を講じる考えはないか。
(2)本市観光施設等におけるバリアフリーに関する情報発信の現状はどうなっているか。
(3)対象となる旅行者層に向けて、ユニバーサルデザインへの取り組みを効果的に発信するためのプロモーション戦略を展開していく考えはないか。バリアフリー観光推進のための専門団等との連携を強化する考えはないか。
(4)障がい者団体や高齢者団体、子育て団体など、多様な当事者や専門家の意見を聞き、施策に反映させる機会を設ける考えはないか。
2.ふるさと納税の活性化について
(1)本市のふるさと納税の返礼品の特徴は多品目であると認識しているが、寄付額を増やすための本市の戦略、返礼品提供事業者への支援体制を問う。
(2)寄附額上位の自治体の多くは、ふるさと納税を専任する専門部署を設置・強化し、戦略的な推進体制を構築しているが、専門部署の設置の考えはないか。もしくは庁内横断的なプロジェクトチームの編成や外部専門家(コンサルタント)を登用する考えはないか。
(3)本市は4か所の温泉郷があるが、他観光地でも実施されている複数の宿泊施設やお土産等で使用できる共通利用券の導入、ふるさと納税の返礼品としての活用はできないか。特に家族湯の多い日当山温泉郷においては、
「湯たび」とコラボレーションすることにより、リピーターの増加や日帰り湯の利用促進が見込めるのではないか。家族湯、日帰り湯に利用できる共通利用券の導入について、市の見解を問う。
(1)本市の観光地や温泉施設などの車椅子でのアクセス、多機能トイレの設置状況、スロープの設置状況など、把握しているか。また、整備が遅れている施設等について、改修促進策や財政支援を講じる考えはないか。
(2)本市観光施設等におけるバリアフリーに関する情報発信の現状はどうなっているか。
(3)対象となる旅行者層に向けて、ユニバーサルデザインへの取り組みを効果的に発信するためのプロモーション戦略を展開していく考えはないか。バリアフリー観光推進のための専門団等との連携を強化する考えはないか。
(4)障がい者団体や高齢者団体、子育て団体など、多様な当事者や専門家の意見を聞き、施策に反映させる機会を設ける考えはないか。
2.ふるさと納税の活性化について
(1)本市のふるさと納税の返礼品の特徴は多品目であると認識しているが、寄付額を増やすための本市の戦略、返礼品提供事業者への支援体制を問う。
(2)寄附額上位の自治体の多くは、ふるさと納税を専任する専門部署を設置・強化し、戦略的な推進体制を構築しているが、専門部署の設置の考えはないか。もしくは庁内横断的なプロジェクトチームの編成や外部専門家(コンサルタント)を登用する考えはないか。
(3)本市は4か所の温泉郷があるが、他観光地でも実施されている複数の宿泊施設やお土産等で使用できる共通利用券の導入、ふるさと納税の返礼品としての活用はできないか。特に家族湯の多い日当山温泉郷においては、
「湯たび」とコラボレーションすることにより、リピーターの増加や日帰り湯の利用促進が見込めるのではないか。家族湯、日帰り湯に利用できる共通利用券の導入について、市の見解を問う。












