※本会議の録画映像がご覧いただけます。
eyJwbGF5ZXJLZXkiOiJjYmJlMDljOS0yYzc0LTQwNDEtOWJkNC1iYjZlY2UzYjk0MDAiLCJhbmFseXRpY3NLZXkiOiI5ZWM4YTVlMS1lNWNkLTRkMzUtYTFlMC0wOTE4MWYzOTQwMDYiLCJpc0xpdmUiOmZhbHNlLCJ0aXRsZSI6ImtpcmlzaGltYS1jaXR5XzIwMjYwNjE2XzAwOTBfdGFuYWthLXNheWFrYSIsInBsYXllclNldHRpbmciOnsicG9zdGVyIjoiLy9raXJpc2hpbWEtY2l0eS5zdHJlYW0uamZpdC5jby5qcC9pbWFnZS90aHVtYm5haWwuanBnIiwic291cmNlIjoiLy9raXJpc2hpbWEtY2l0eS5zdHJlYW0uamZpdC5jby5qcC8/dHBsPWNvbnRlbnRzb3VyY2UmdGl0bGU9a2lyaXNoaW1hLWNpdHlfMjAyNjA2MTZfMDA5MF90YW5ha2Etc2F5YWthJmlzbGl2ZT1mYWxzZSIsImNhcHRpb24iOnsiZW5hYmxlZCI6ImZhbHNlIiwicGF0aCI6IiJ9LCJ0aHVtYm5haWwiOnsiZW5hYmxlZCI6ImZhbHNlIiwicGF0aCI6IiJ9LCJtYXJrZXIiOnsiZW5hYmxlZCI6ImZhbHNlIiwicGF0aCI6IiJ9LCJzcGVlZGNvbnRyb2wiOnsiZW5hYmxlZCI6ImZhbHNlIiwiaXRlbSI6WyIwLjUiLCIxIiwiMS41IiwiMiJdfSwic2tpcCI6eyJlbmFibGVkIjoiZmFsc2UiLCJpdGVtIjpbMTBdfSwic3RhcnRvZmZzZXQiOnsiZW5hYmxlZCI6ImZhbHNlIiwidGltZWNvZGUiOjB9LCJzZWVrYmFyIjoidHJ1ZSIsInNkc2NyZWVuIjoiZmFsc2UiLCJ2b2x1bWVtZW1vcnkiOmZhbHNlLCJwbGF5YmFja2ZhaWxzZXR0aW5nIjp7IlN0YWxsUmVzZXRUaW1lIjozMDAwMCwiRXJyb3JSZXNldFRpbWUiOjMwMDAwLCJQbGF5ZXJSZWxvYWRUaW1lIjozMDAwLCJTdGFsbE1heENvdW50IjozLCJFcnJvck1heENvdW50IjozfX0sImFuYWx5dGljc1NldHRpbmciOnsiY3VzdG9tVXNlcklkIjoia2lyaXNoaW1hLWNpdHkiLCJ2aWRlb0lkIjoia2lyaXNoaW1hLWNpdHlfdm9kXzQ4MTgiLCJjdXN0b21EYXRhIjp7ImVudHJ5IjoicHVibGljIn19fQ==
- 令和8年第2回定例会
- 6月16日 一般質問
- 無会派 田中 紗弥佳 議員
1.部活動時の健康管理について
(1)部活動における体調不良等の現状把握について
ア.直近3年間の本市の所管する中学校及び高校の部活動における救急搬送件数は、どう推移しているか。そのうち部活動中の熱中症による搬送件数はどの程度か。
(2)部活動における安全管理体制について
ア.活動前の健康確認、施設・設備・用具の点検、AEDや救急搬送を含む初動対応は、どのような基準で行っているか。
イ.熱中症対策として、暑さ指数(WBGT)の測定、給水・休憩の確保、活動の中止・短縮等の判断はどのように運用しているか。
(3)今後の取組について
ア.学校ごとの差が生じないよう、安全管理の標準化をどのように進める考えか。
イ.危機管理マニュアルの見直しや救急搬送後の対応の検証・再発防止策の共有をどのように進め、部活動の安全確保に向けて今後どのように実効性を高めていく考えか。
2.養護教諭配置と保健室機能の充実について
(1)養護教諭配置の現状について
ア.本市における養護教諭の配置状況、欠員状況及び複数配置校の状況はどうなっているか。
イ.県配置がない学校に対する市独自の配置の現状と経緯をどのように把握しているか。
(2)保健室機能の維持と支援体制について
ア.養護教諭が不在となる場合や、研修・出張・休暇等の際に、保健室機能を維持するための代替体制をどのように確保しているか。
イ.けがや体調不良への対応に加え、心の健康問題や継続支援への対応について、現在どのような体制で取り組んでいるか。
ウ.養護教諭の負担軽減に向けて、校内の業務分担、支援員等の活用、ICT活用をどのように進めているか。
(3)今後の配置充実について
ア.保健室機能を安定的に維持するため、市独自の支援策を拡充する考えはあるか。
イ.子どもの命と健康を守る観点から、養護教諭体制の強化をどのように位置づけているか。
(1)部活動における体調不良等の現状把握について
ア.直近3年間の本市の所管する中学校及び高校の部活動における救急搬送件数は、どう推移しているか。そのうち部活動中の熱中症による搬送件数はどの程度か。
(2)部活動における安全管理体制について
ア.活動前の健康確認、施設・設備・用具の点検、AEDや救急搬送を含む初動対応は、どのような基準で行っているか。
イ.熱中症対策として、暑さ指数(WBGT)の測定、給水・休憩の確保、活動の中止・短縮等の判断はどのように運用しているか。
(3)今後の取組について
ア.学校ごとの差が生じないよう、安全管理の標準化をどのように進める考えか。
イ.危機管理マニュアルの見直しや救急搬送後の対応の検証・再発防止策の共有をどのように進め、部活動の安全確保に向けて今後どのように実効性を高めていく考えか。
2.養護教諭配置と保健室機能の充実について
(1)養護教諭配置の現状について
ア.本市における養護教諭の配置状況、欠員状況及び複数配置校の状況はどうなっているか。
イ.県配置がない学校に対する市独自の配置の現状と経緯をどのように把握しているか。
(2)保健室機能の維持と支援体制について
ア.養護教諭が不在となる場合や、研修・出張・休暇等の際に、保健室機能を維持するための代替体制をどのように確保しているか。
イ.けがや体調不良への対応に加え、心の健康問題や継続支援への対応について、現在どのような体制で取り組んでいるか。
ウ.養護教諭の負担軽減に向けて、校内の業務分担、支援員等の活用、ICT活用をどのように進めているか。
(3)今後の配置充実について
ア.保健室機能を安定的に維持するため、市独自の支援策を拡充する考えはあるか。
イ.子どもの命と健康を守る観点から、養護教諭体制の強化をどのように位置づけているか。












