※本会議の録画映像がご覧いただけます。
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- 令和8年第3回定例会
- 9月9日 一般質問
- 日本共産党霧島市議団 渡邊 理慧 議員
1.補聴器購入補助について
(1)補聴器の活用は認知症予防にも期待ができると言われている。聞き取りの補助となり、コミュニケーションの改善に繋がるため、補聴器購入費助成を行う自治体は増えている。補聴器購入費助成について本市の見解を問う。また、これまでどのような検討がされたのか。
(2)高齢者の社会参加の観点から、霧島市いきいきチケットの利用に補聴器購入の補助券としても選択・使用できるよう拡充はできないか。
2.ジェンダー平等の取組について
(1)ジェンダー平等はSDGs目標にも掲げられ、多様性を尊重する取組が進められている。その中で、ジェンダー教育は固定概念や先入観を持たない幼児期からの教育が重要であることが認識され始めている。本市の小中学校でのジェンダー教育はどのように取り組まれているか。
(2)本市の学校ではスカート・スラックスなど制服の選択について配慮がされているか。
(3)霧島市は2025年9月からパートナーシップ宣誓制度を開始している。その成果はどうか。さらに取組を進める計画があるか。
(4)全国では異性の事実婚カップルもパートナーシップ宣誓制度の対象に含める自治体が増えつつあるが、本市の見解はどうか。
3.災害対策について
(1)熊本地震では避難所が開設できなかった事例が発生している。本市で大規模地震が起こった場合、災害対策を行う拠点となる場所や指定避難所の安全性はどのように確保されているか。
(2)災害発生から48時間以内に避難生活に必要な物資を避難所に届ける仕組みとしてTKB48(トイレ、キッチン、ベッドを48時間以内に)と言われている。本市の整備体制はどのようになっているか。
(3)学校給食センターや自校方式の学校給食施設は災害時の活用ができると考えるが市の見解を問う。
(4)災害時、物資の受け入れや仕分け、配送の対応で混乱が起こらないようにするための計画はどのようになっているか。
(5)「避難所運営マニュアル」では女性・子どもへの配慮はどのように示されているか。
(6)熊本地震では学校の体育館のエアコン設置がより深刻な事態となった。本市でも早急な対応が必要であると考えるが見解を問う。
(1)補聴器の活用は認知症予防にも期待ができると言われている。聞き取りの補助となり、コミュニケーションの改善に繋がるため、補聴器購入費助成を行う自治体は増えている。補聴器購入費助成について本市の見解を問う。また、これまでどのような検討がされたのか。
(2)高齢者の社会参加の観点から、霧島市いきいきチケットの利用に補聴器購入の補助券としても選択・使用できるよう拡充はできないか。
2.ジェンダー平等の取組について
(1)ジェンダー平等はSDGs目標にも掲げられ、多様性を尊重する取組が進められている。その中で、ジェンダー教育は固定概念や先入観を持たない幼児期からの教育が重要であることが認識され始めている。本市の小中学校でのジェンダー教育はどのように取り組まれているか。
(2)本市の学校ではスカート・スラックスなど制服の選択について配慮がされているか。
(3)霧島市は2025年9月からパートナーシップ宣誓制度を開始している。その成果はどうか。さらに取組を進める計画があるか。
(4)全国では異性の事実婚カップルもパートナーシップ宣誓制度の対象に含める自治体が増えつつあるが、本市の見解はどうか。
3.災害対策について
(1)熊本地震では避難所が開設できなかった事例が発生している。本市で大規模地震が起こった場合、災害対策を行う拠点となる場所や指定避難所の安全性はどのように確保されているか。
(2)災害発生から48時間以内に避難生活に必要な物資を避難所に届ける仕組みとしてTKB48(トイレ、キッチン、ベッドを48時間以内に)と言われている。本市の整備体制はどのようになっているか。
(3)学校給食センターや自校方式の学校給食施設は災害時の活用ができると考えるが市の見解を問う。
(4)災害時、物資の受け入れや仕分け、配送の対応で混乱が起こらないようにするための計画はどのようになっているか。
(5)「避難所運営マニュアル」では女性・子どもへの配慮はどのように示されているか。
(6)熊本地震では学校の体育館のエアコン設置がより深刻な事態となった。本市でも早急な対応が必要であると考えるが見解を問う。












