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霧島市議会インターネット中継

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※検索結果一覧

  • 無会派
    稲留 誠也
  • 令和8年第2回定例会
  • 6月18日
  • 一般質問
1.本市の祭り・イベントの在り方について
(1)本市の魅力向上や交流人口の拡大、地域経済の活性化を図る上で、多くの集客を伴う祭りやイベントが果たす役割は大きいと考えることから、以下について問う。
ア.市制施行20周年記念事業で実施されたイベントについて、本市はどのような成果及び課題があったと認識しているか。また、それらを今後のイベント施策にどのように生かす考えか。
イ.祭り・イベントが及ぼす効果の現状認識について
(ア)第二次霧島市総合計画において、祭り・イベントを活用した「にぎわい」の創出をどのように位置づけているか。
(イ)市内で実施されている祭り・イベントについて、交流人口の拡大や地域経済の活性化にどの程度寄与していると分析しているか。
ウ.本市のイベント施策の展望について
(ア)過去に実施されていた霧島市花火大会は、市内外から多くの集客を伴う本市を代表するイベントの一つであったと考えるが、その影響をどのように認識しているか。また、大型の花火大会復活の可能性も含め、今後の方向性はどうか。
(イ)市民が一体となって楽しめる市民参加型のパレードイベントや、全国的な知名度を有するコンテンツとの連携による誘客施策など、本市の新たな魅力創出につながるイベント等について、今後市が中心となって検討する考えはないか。
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  • 令和8年第1回定例会
  • 2月26日
  • 一般質問
1.若い世代の移住促進及び定住支援について
(1)若い世代の市外転出について本市の見解を問う。
ア.進学や就職等を理由とした若い世代の市外転出について、これまでの転出者数の推移を把握しているか。
イ.転出の現状を踏まえ、本市としてどのように認識しているか。
(2)現在本市が実施している「ふるさと創生移住定住促進補助制度」の成果と課題について問う。
ア.導入後から現在に至るまで、本制度を利用して実際に移住した世帯数の推移はどうか。
イ.市全体として人口減少を迎える中、市街地も含めた補助対象地域の拡大が必要と考えるが、本市の見解を問う。
(3)移住後も、特に単身世帯や若い就労世代が安心して定住に繋げられるような支援策を、本市として今後どのように検討する考えか。
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  • 令和7年第4回定例会
  • 12月18日
  • 一般質問
1.観光地の集客促進及び滞在環境の整備について
(1)コロナ禍以降の霧島市への観光客数は回復傾向にあるが、宿泊客の伸び悩み、それに伴う滞在時間の減少が目立つ状況を踏まえ、本市の対応方針を伺う。
ア.直近で本市を訪れた観光客の日帰り客、宿泊客の割合を把握しているか。また、観光客の移動分析を行っているか。
イ.宿泊額を一部助成する施策のほか、市として宿泊促進を目的とした取り組みを行う予定はあるか。
(2)観光地としての交通アクセスの改善及び周遊性向上について、本市の対応方針を伺う。
ア.今年4月から本格運用が始まった「霧島神宮アクセスバス」など、既存の周遊バスの利用者数、及び現状の課題をどう認識しているか。
イ.移動に関する手続き等を一括で管理することで観光客の利便性向上を図る「観光型MaaS」を今後導入する予定はあるか。
(3)国内外から多様な年齢層の観光客が訪れる観光地として、迅速かつ適切な情報発信が求められる中、観光情報の提供手段について本市の対応方針を伺う。
ア.観光情報の発信ツールとして「多言語AIチャットボット」の導入が全国でも進んでおり、インバウンド客が見込める本市においても導入の効果が高いと考えるが、今後導入の予定はあるか。
イ.観光案内所における多言語対応は進んでいるか。また、案内板等の多言語表記は完了しているか。
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