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霧島市議会インターネット中継

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※検索結果一覧

  • 無会派
    稲留 誠也
  • 令和8年第1回定例会
  • 2月26日
  • 一般質問
1.若い世代の移住促進及び定住支援について
(1)若い世代の市外転出について本市の見解を問う。
ア.進学や就職等を理由とした若い世代の市外転出について、これまでの転出者数の推移を把握しているか。
イ.転出の現状を踏まえ、本市としてどのように認識しているか。
(2)現在本市が実施している「ふるさと創生移住定住促進補助制度」の成果と課題について問う。
ア.導入後から現在に至るまで、本制度を利用して実際に移住した世帯数の推移はどうか。
イ.市全体として人口減少を迎える中、市街地も含めた補助対象地域の拡大が必要と考えるが、本市の見解を問う。
(3)移住後も、特に単身世帯や若い就労世代が安心して定住に繋げられるような支援策を、本市として今後どのように検討する考えか。
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  • 令和7年第4回定例会
  • 12月18日
  • 一般質問
1.観光地の集客促進及び滞在環境の整備について
(1)コロナ禍以降の霧島市への観光客数は回復傾向にあるが、宿泊客の伸び悩み、それに伴う滞在時間の減少が目立つ状況を踏まえ、本市の対応方針を伺う。
ア.直近で本市を訪れた観光客の日帰り客、宿泊客の割合を把握しているか。また、観光客の移動分析を行っているか。
イ.宿泊額を一部助成する施策のほか、市として宿泊促進を目的とした取り組みを行う予定はあるか。
(2)観光地としての交通アクセスの改善及び周遊性向上について、本市の対応方針を伺う。
ア.今年4月から本格運用が始まった「霧島神宮アクセスバス」など、既存の周遊バスの利用者数、及び現状の課題をどう認識しているか。
イ.移動に関する手続き等を一括で管理することで観光客の利便性向上を図る「観光型MaaS」を今後導入する予定はあるか。
(3)国内外から多様な年齢層の観光客が訪れる観光地として、迅速かつ適切な情報発信が求められる中、観光情報の提供手段について本市の対応方針を伺う。
ア.観光情報の発信ツールとして「多言語AIチャットボット」の導入が全国でも進んでおり、インバウンド客が見込める本市においても導入の効果が高いと考えるが、今後導入の予定はあるか。
イ.観光案内所における多言語対応は進んでいるか。また、案内板等の多言語表記は完了しているか。
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