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霧島市議会インターネット中継

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※検索結果一覧

  • 無会派
    田中 紗弥佳
  • 令和8年第2回定例会
  • 6月16日
  • 一般質問
1.部活動時の健康管理について
(1)部活動における体調不良等の現状把握について
ア.直近3年間の本市の所管する中学校及び高校の部活動における救急搬送件数は、どう推移しているか。そのうち部活動中の熱中症による搬送件数はどの程度か。
(2)部活動における安全管理体制について
ア.活動前の健康確認、施設・設備・用具の点検、AEDや救急搬送を含む初動対応は、どのような基準で行っているか。
イ.熱中症対策として、暑さ指数(WBGT)の測定、給水・休憩の確保、活動の中止・短縮等の判断はどのように運用しているか。
(3)今後の取組について
ア.学校ごとの差が生じないよう、安全管理の標準化をどのように進める考えか。
イ.危機管理マニュアルの見直しや救急搬送後の対応の検証・再発防止策の共有をどのように進め、部活動の安全確保に向けて今後どのように実効性を高めていく考えか。
2.養護教諭配置と保健室機能の充実について
(1)養護教諭配置の現状について
ア.本市における養護教諭の配置状況、欠員状況及び複数配置校の状況はどうなっているか。
イ.県配置がない学校に対する市独自の配置の現状と経緯をどのように把握しているか。
(2)保健室機能の維持と支援体制について
ア.養護教諭が不在となる場合や、研修・出張・休暇等の際に、保健室機能を維持するための代替体制をどのように確保しているか。
イ.けがや体調不良への対応に加え、心の健康問題や継続支援への対応について、現在どのような体制で取り組んでいるか。
ウ.養護教諭の負担軽減に向けて、校内の業務分担、支援員等の活用、ICT活用をどのように進めているか。
(3)今後の配置充実について
ア.保健室機能を安定的に維持するため、市独自の支援策を拡充する考えはあるか。
イ.子どもの命と健康を守る観点から、養護教諭体制の強化をどのように位置づけているか。
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  • 令和8年第1回定例会
  • 2月25日
  • 一般質問
1.より安心して子どもを産み育てられる環境づくりについて
(1)母子保健情報の電子化および母子健康手帳アプリ「きりっこ」の活用について
ア.「きりっこ」の導入目的について
イ.「きりっこ」の登録者数および利用状況について
ウ.「きりっこ」の年間導入費用および維持管理費用について
エ.「きりっこ」の現在の活用状況をどのように分析しているか。
(2)母子保健情報の電子化について、国が示す方針(マイナポータルとの連携、転出入時の情報共有、災害対応等)を踏まえた霧島市の取組状況について
ア.母子保健情報の電子化をより実効性のある活用を進めるための今後の計画はどうか。
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  • 令和7年第4回定例会
  • 12月17日
  • 一般質問
1.産後ケア事業における多胎児加算(多子追加料金)の見直しについて
(1)霧島市の多胎児の出生数と産後ケア利用数について問う。
(2)霧島市産後ケア事業における6日目以降の多胎児加算の現状とその必要性を問う。
(3)霧島市としても制度の見直し(負担軽減等)を検討する考えがあるか質問する。
2.行政情報の伝達強化に向けた仕組みづくりについて(防災ナビの活用と市公式LINE導入の必要性)
(1)特に子育て世代の市民から「必要な情報が届いていない」「制度を知らな
かった」という声が多い現状において、現在の情報発信手段について問う。
(2)市が提供している「きり防ナビ」は災害情報取得の有効な手段である一方で、「そもそも存在を知らない」など、市民の利用率が十分に高まっていないが、今後どのように工夫改善していくのか問う。
(3)市民が日常的に利用しているLINEを災害時の入り口として活用し、きり防ナビの登録率や通知の到達率を高める仕組みを導入する予定があるのか、市の考えと今後の方針を伺う。
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